『目も当てられない』の正しい意味・由来、例文|分かりやすく解説します♪

目も当てられない 慣用句

ことわざ金次郎です。

今回は『目も当てられない(めもあてられない)』について解説していきます♪

『目も当てられない』意味・由来

ひどくて、かわいそうで見ていられないこと 

見るにたえないくらいひどい時に使います。

『目も当てられない』例文

せっかく早起きしてお弁当作ったのに、家に忘れてきちゃった~(涙)

あなたのドジっぷりには目も当てられないよ。

  • あの人彼女にあんなに尽くしているのに、浮気されたなんて目も当てられないよ。
  • ○○さん、今日の資格試験のためにあんなに一生懸命勉強したのに 熱が出て試験にいけなくなったなんて‥目も当てられない

 

目も当てられない』の類語

気の毒・見ていられない